2008年07月09日
イギリス、期待の女子!!!

一日一回クリックしてねん


毎週水曜日にお伝えしている、日本人選手の活躍は、今週も明日お届けしま~す!!!

今年のウィンブルドンで、24年ぶりにシングルスのイギリス人チャンピオンが誕生したの。


それは女子ジュニアでのこと。




「ウィンブルドンのジュニア・チャンピオンだなんて、すごいことでしょ!今日は最高の一日になったわ。だって、観客はみんな私の応援をしてくれたし、こんな経験は初めてだもの。」と、試合後に興奮して語るロブソン。


ロブソンは、1994年に当時13歳でジュニア・チャンピオンになったマルチナ・ヒンギス以来の最年少チャンピオンで、1984年にアナベル・クロフトがイギリス人ジュニア・チャンピオンになって以来の快挙を達成したの。



イギリス・テニス界は、男子ではティム・ヘンマンが引退したあと、アンディ・マレーに期待が注がれているけど、女子に至っては、主だった選手が現れていないのが現状だったの。



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